尾道で生まれた中華ちまき

台湾生まれの父が、子ども達に食べさせたかった故郷の味「油飯」

1983年、父との思い出の油飯は「一楽のちまき」として誕生。
台湾ではお茶碗でいただきます。竹の皮で包むのは一楽オリジナル。
几帳面な三角すいは、もち米を乾かさないために生まれた形です。
始めは毎週1回土曜日に、1日15個だけ作っていました。
毎日作るようになるまでに、時間がかかりました。
新開に飲みに出たお父さん達が、奥さん、子どもさん、ご家族のお土産に買っていただくようになって、毎日作るようになりました。

目指すは「食べて美味しい!喋って楽しい!」

美味しいの好き・お酒好き・おしゃべり好き・音楽好きが作る料理

ああああああああああ

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