尾道で生まれた中華ちまき”一楽のちまき”は、台湾生まれの先代が作っていた油飯(台湾の醤油味のおこわ)を、竹の皮に包んだものです。原材料のもち米は広島県神辺産、豚肉は広島県産六穀豚、干し椎茸は西日本産、たけのこは九州産、油は国内産大豆使用。